【迷ったらコレ】小学館の図鑑NEOPadとDXの違いは?最新アニアと徹底比較!

この記事では、小学館の図鑑NEOPad(アニアとあそぼう!小学館の図鑑NEOPad)と小学館の図鑑NEOPad DXの違いを比較して紹介します。
どちらも同じタカラトミーから発売されている子ども向けのタブレット型図鑑ですが、「どっちを選べばいいの?」「何が違うの?」と気になりますよね。

小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの特徴をわかりやすく表でまとめると、このような機能がありました!
| NEOPad(アニア) | NEOPad DX | |
|---|---|---|
| 収録生き物数 | 約500種 | 約700種 |
| 収録図鑑 | 生きもの図鑑中心 | 動物・昆虫・魚・恐竜・花・危険生物の6冊分 |
| 知育ゲーム・アプリ | あり | 100種類以上 |
| 画面サイズ | 標準 | 5インチ(大画面) |
| 価格 | 19,800円(税込) | 19,800円(税込)※セールで10,427円になることも |
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの大きな違いは下記の3つでした。
- 収録されている生き物の数が違う(500種 vs 700種)
- 知育ゲーム・アプリの数が違う(DXは100種類以上)
- 画面サイズが違う(DXの方が大画面)
小学館の図鑑NEOPadもNEOPad DXも、カメラ機能で撮影した写真を図鑑に登録できたり、音声ガイドで学べたり、充電式で使えるという特徴がありますが、収録内容やゲーム数、画面サイズというような違いがあります。
どちらがいいのか悩んだら、
- NEOPadがおすすめな人
シンプルに図鑑機能を楽しみたい方、初めてのタブレット図鑑として試したい方、アニア(ティラノサウルス)が好きな方 - NEOPad DXがおすすめな人
たくさんの生き物を見たい方、ゲームや学習アプリで長く遊ばせたい方、大画面で見やすい方がいい方
で、選ぶと良いですよ!
本文ではより詳しい小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの違いをお伝えますね。
▼500種の生き物で図鑑デビュー!NEOPadはこちら
▼700種収録で小学生まで使える!NEOPad DXなら長期間活躍
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの違いを比較
違いをわかりやすく表で比較しますね!
| NEOPad(アニア) | NEOPad DX | |
|---|---|---|
| 収録生き物数 | 約500種 | 約700種 |
| 収録図鑑ジャンル | 生きもの図鑑中心 | 動物・昆虫・魚・恐竜・花・危険生物の6冊分 |
| 知育ゲーム・アプリ数 | あり | 100種類以上 |
| 画面サイズ | 標準 | 5インチ液晶(大画面) |
| 標準価格 | 19,800円(税込) | 19,800円(税込) |
| セール価格 | 通販サイトで割引あり | 40%オフで10,427円になることも |
| 付属品 | アニア(ティラノサウルス)付き | なし |
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの違いを比較してみた所、大きな違いは3つでした。
- 収録されている生き物の数が違う(500種 vs 700種)
- 知育ゲーム・アプリの数が違う(DXは100種類以上)
- 画面サイズが違う(DXの方が大画面)
それぞれの違いについて詳しく解説しますね。
NEOPad DXの方が収録生き物が多い
| NEOPad(アニア) | NEOPad DX | |
|---|---|---|
| 収録生き物数 | 約500種 | 約700種 |
| 収録ジャンル | 生きもの図鑑中心 | 動物・昆虫・魚・恐竜・花・危険生物の6冊分 |
NEOPadは約500種の生き物が収録されていて、生きもの図鑑を中心とした内容になっています。
図鑑への入り口として、まずは基本的な生き物を知りたいという子どもにぴったりですね!
初めてのタブレット図鑑として、シンプルに図鑑機能を楽しみたい方や、「まずは試してみたい」という方には十分な内容だと感じました。
NEOPad DXは約700種の生き物が収録されていて、動物、昆虫、魚、恐竜、花、危険生物の6冊分の図鑑が入っています。
本の図鑑だと6冊分買うと場所も取るし持ち運びも大変ですが、DXなら1台で全部見られるのでとても便利ですよね!
いろんなジャンルの生き物を知りたい子どもや、図鑑をたくさん見せてあげたいという方には、DXの方が長く使えていいかもしれませんね。
NEOPad DXの方が知育ゲーム・アプリが豊富
| NEOPad(アニア) | NEOPad DX | |
|---|---|---|
| 知育ゲーム・アプリ | あり(ひらがな練習やゲーム) | 100種類以上 |
NEOPadには、図鑑閲覧に加えて、ひらがな練習やゲームが入っています。
図鑑を見るだけじゃなく、遊びながら学べる要素があるので、子どもも飽きずに使えますよね!
シンプルな機能で十分という方や、図鑑メインで使いたい方にはちょうどいいと思いました。
NEOPad DXには、100種類以上の知育ゲームや学習アプリが搭載されています。
ゲームをクリアするとメダルがもらえて図鑑の種類が増えるなど、子どもが自分から進んで遊びたくなる仕組みがあるんですよね。
「図鑑だけだと飽きちゃうかも」「長く使えるものがいい」という方には、DXの方がゲームも豊富で楽しめそうですね!
NEOPad DXの方が画面が大きい
| NEOPad(アニア) | NEOPad DX | |
|---|---|---|
| 画面サイズ | 標準 | 5インチ液晶(大画面) |
NEOPadは標準サイズの画面になっています。
コンパクトで持ち運びやすく、小さな子どもの手でも扱いやすいサイズ感ですね!
「大きすぎると重くて持てないかも」という心配がある方には、標準サイズの方が安心かもしれません。
NEOPad DXは5インチの液晶画面で、NEOPadより大画面になっています。
文字や写真が見やすくなるので、図鑑をじっくり見たい子どもにはいいですよね!
▼コンパクトで持ち運びやすい!NEOPadなら外出先でも楽しめる
▼大画面で見やすく学べる!NEOPad DXはこちら
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの共通点
共通点についてもわかりやすく表で比較しますね!
| カメラ機能 | 撮影した写真を図鑑に登録できる |
|---|---|
| 音声ガイド | 生き物の説明を音声で聞ける |
| 充電式 | USBケーブルで充電できる(電池交換不要) |
| 操作方法 | タッチ操作で簡単 |
| 対象年齢 | 3歳~小学生 |
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの共通点はこちら。
- カメラ機能で撮影した写真を図鑑に登録できる
- 音声ガイドで生き物の説明が聞ける
- 充電式で電池交換が不要
- タッチ操作で幼児でも簡単に使える
- 対象年齢は3歳~小学生
1つずつ詳しく紹介していきますね!
カメラ機能で自分だけの図鑑が作れる
小学館の図鑑NEOPadもNEOPad DXも、カメラ機能が付いています。
公園や動物園で撮った写真を図鑑に登録できるので、「自分だけの図鑑」が作れるんですよね。
子どもが自分で撮った写真が図鑑になると、「また撮りに行きたい!」「これも調べたい!」という気持ちが湧いてきて、図鑑がもっと身近に感じられるようになりますよ。
外出先でも「これ何?」と興味を持ったものをすぐに撮って調べられるので、子どもの好奇心を大切にしてあげられますね!
音声ガイドで文字が読めなくても安心
小学館の図鑑NEOPadもNEOPad DXも、音声ガイド機能があります。
生き物の名前や説明を音声で読み上げてくれるので、まだひらがなが読めない子どもでも一人で図鑑を楽しめるんですよね。
親が一緒にいなくても自分で学べるので、子どもの自立心も育ちますし、ママやパパも少し手が離れて助かりますよね!
ただ、口コミでは「音量が少し小さい」という声もあったので、静かな場所で使う分には問題なさそうですが、賑やかな場所では聞き取りにくいかもしれません。
充電式で電池交換の手間がない
小学館の図鑑NEOPadもNEOPad DXも、充電式のリチウムイオン電池を使っています。
USBケーブルで充電できるので、電池を買い替える手間やコストがかからないんですよね。
「遊んでいる最中に電池が切れた!」という時も、充電すればすぐに使えるので便利ですよ。
電池交換って意外と面倒だし、子どもが遊んでいるおもちゃの電池が切れると「今すぐ使いたいのに!」ってなるので、充電式だと長い目で見てコスパがいいと感じました。
タッチ操作で幼児でも簡単に使える
小学館の図鑑NEOPadもNEOPad DXも、タッチ操作で直感的に使えます。
スマホやタブレットに慣れている今の子どもたちなら、すぐに使い方を覚えてくれますよね!
ボタンがたくさんあって操作が難しいおもちゃだと、親が説明しないといけなくて大変ですが、タッチ操作ならストレスフリーで楽しめますよ。
3歳くらいの子どもでも自分で操作できるので、「自分でできた!」という達成感も味わえますね。
対象年齢は3歳~小学生で長く使える
小学館の図鑑NEOPadもNEOPad DXも、対象年齢は3歳~小学生です。
幼児期から小学生まで長く使えるので、成長に合わせて楽しみ方が変わっていくのがいいですよね!
最初は写真を見るだけだった子どもが、だんだん名前を覚えたり、特徴を読んだりするようになる姿を見られるのは嬉しいですよね。
誕生日やクリスマスのプレゼントとしても、長く使えるものだと親としても安心ですね!
小学館の図鑑NEOPadの口コミ評判
小学館の図鑑NEOPad(アニアとあそぼう!)についての口コミをご紹介します。
悪い口コミ
- 図鑑データ数が本の図鑑より少なくて、もっとたくさんの生き物が見たかった
- 画面が小さくて文字が読みづらい時がある
図鑑データ数については、約500種なので本格的な図鑑と比べると少なく感じるかもしれませんね。
ただ、図鑑への入り口として使うなら十分な内容ですし、「もっと知りたい!」と思ったら本の図鑑を一緒に見るのもいいと思いました。
良い口コミ
- 子どもがすぐに使いこなして夢中になっている
- 図鑑とゲームで飽きずに長く遊べる
- 図鑑への興味を引きやすくて助かる
- ひらがな練習もできるのが嬉しい
- 音声ガイドが便利で一人でも学べる
子どもがすぐに使いこなせるというのは、タッチ操作が簡単だからこそですよね!
図鑑を見るだけじゃなくて、ゲームやひらがな練習もできるので、「勉強してる」という感覚なく楽しみながら学べるのがいいですよね。
音声ガイドがあるおかげで、親が付きっきりじゃなくても子どもが自分で学べるので、忙しいママやパパには本当に助かると感じました。
>>実際にアニアとあそぼう小学館の図鑑NEOPadを購入した方の口コミはこちら
小学館の図鑑NEOPad DXの口コミ評判
小学館の図鑑NEOPad DXについての口コミをご紹介します。
悪い口コミ
- 音声ガイドの音が少し小さくて聞き取りにくい時がある
- 画面が思ったより大きくなくて、もっと大画面を期待していた
音声ガイドの音量については、静かな場所なら問題ないですが、外出先など賑やかな場所では少し聞き取りにくいかもしれませんね。
それでも、図鑑を見ながら音声も聞けるのは便利なので、家で使う分には十分だと思いました。
良い口コミ
- 子どもが毎日楽しく使っていて飽きない
- 図鑑が見られるのがとても気に入っている
- 充電式で電池交換が不要なのが便利
- ゲームが豊富で長く遊べる
- 6冊分の図鑑が1台で見られるのがいい
子どもが毎日楽しく使っているという声が多いのは、ゲームが100種類以上あって飽きないからですよね!
図鑑を見るだけじゃなく、ゲームをクリアするとメダルがもらえるという仕組みが、子どものやる気を引き出してくれるんですよね。
充電式で電池交換が不要というのも、親としては本当に助かりますし、6冊分の図鑑が1台で見られるのはコスパがいいと感じました。
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXどっちがおすすめ?
小学館の図鑑NEOPadがおすすめな方
- 初めてのタブレット図鑑として試してみたい方
- シンプルに図鑑機能を楽しみたい方
- アニア(ティラノサウルス)が好きな方
- コンパクトで持ち運びやすい方がいい方
- 図鑑への入り口として基本的な生き物を知りたい方
「図鑑に興味を持ってくれるかな?」「タブレット図鑑って実際どうなの?」と思っている方に向いていますね。
約500種の生き物が収録されているので、まずは基本的な生き物を知るには十分ですし、子どもが図鑑に興味を持つきっかけになりますよ。
付属のアニア(ティラノサウルス)も子どもが喜ぶポイントで、恐竜好きの子どもにはぴったりですね!
「まずは試してみたい」「シンプルな機能で十分」という方や、ワンオペ育児で忙しいママにも、音声ガイドで子どもが一人で学べるので助かりますよ。
▼「図鑑を買ってあげたいけど、重くて持ち運べないし場所も取る」「でも図鑑に興味を持ってほしい」と思っている方にもおすすめ
小学館の図鑑NEOPad DXがおすすめな方
- たくさんの生き物を見せてあげたい方
- 知育ゲームや学習アプリで長く遊ばせたい方
- 大画面で見やすい方がいい方
- 6冊分の図鑑を1台で見たい方
- セールでお得に買いたい方
「いろんなジャンルの生き物を知ってほしい」「長く使えるものがいい」と思っている方に向いていますね。
約700種の生き物が収録されていて、動物、昆虫、魚、恐竜、花、危険生物の6冊分の図鑑が1台で見られるので、本当にお得ですよ。
100種類以上のゲームや学習アプリがあるので、「すぐ飽きちゃうかも」という心配もなく、長く楽しめるのが嬉しいですよね!
大画面で図鑑を見たい方や、セールで40%オフの10,427円で買えるチャンスがある方には、DXの方がコスパがいいと感じました。
▼「図鑑だけじゃなくて、遊びながら学べるものがいい」「子どもが自分から進んで使いたくなるものがいい」と思っている方にもぴったり
まとめ
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの違いについて徹底比較しました。
小学館の図鑑NEOPadとNEOPad DXの違いは以下の3つです。
- 収録されている生き物の数が違う(500種 vs 700種)
- 知育ゲーム・アプリの数が違う(DXは100種類以上)
- 画面サイズが違う(DXの方が大画面)
どちらがいいのか悩んだら、
- NEOPadがおすすめな人
シンプルに図鑑機能を楽しみたい方、初めてのタブレット図鑑として試したい方、アニア(ティラノサウルス)が好きな方 - NEOPad DXがおすすめな人
たくさんの生き物を見たい方、ゲームや学習アプリで長く遊ばせたい方、大画面で見やすい方がいい方
で、選ぶと良いですよ!
小学館の図鑑NEOPadもNEOPad DXも遊びながら学べるメリットもあり、子どもが図鑑に興味を持つきっかけになってくれますよ。
どちらを選んでも、子どもの好奇心を育てる素敵なツールになるので、お子さんの興味や使い方に合わせて選んでみてくださいね!
▼初めてのタブレット図鑑にぴったり!NEOPadなら安心スタート
▼6冊分の図鑑が1台に!長く使えるNEOPad DXはこちら





